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| ■特集 |
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本誌通巻201号 |
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『人は情報』『温もり』さらに |
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| ■細腕なんて言わせない!! |
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日本きじ牧場代表
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根本 和子さん |
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| ■海の日特集 |
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連載 |
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■いわき再発見シリーズ6
町、村もあった
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小野 佳秀 |
| ■素敵にMY LIFE |
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松本 優梨 |
| ■本に学び、文字を楽しむ |
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太田 史人 |
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| 毎月1回 27日発行 |
| 定価:360円(本体343円) |
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| ■編集後記 |
「政界、『ドラマチック』」
政界が混濁中だ。沖縄基地問題、あるいは与党トップVS検察、加えて国民の嘲笑の的、事業仕分け第2ラウンドの「公益法人の部」。“ドラマチック”すぎて国民も辟易していたらまた首相が交代。品なく、風通しの悪い国になった。
トラブル続く政界の中で最も耳目を集めているのは、「仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い」。第一生命が先ごろ発表した「サラ川」の今シリーズ第1位作品も詠う、事業仕分け。作者の「北の揺人さん」に、拍手を送った人は少なくないだろう。
「公益法人」とは、国民からの税金を公に、かつ有効に使う、政府組織のお手伝い団体のこと。自民時代にはあまり知られていなかったものが、体制が変わった途端、続々に“露呈”し、団体のいい加減さが白日に晒された。
省庁から天下ったトップたちの報酬や待遇などは、市民からみればまさに“垂涎”。功成り名を遂げたキャリアたちが、これほどまで権威、物欲にとらわれること自体、何ともさもしい。それらの団体の高級ポストは多分、「晩節を汚す場所」だったのだ。
宝くじでももめているようだが、当方、くじ運は強く、勝率3割はまず堅い。ただ、宝くじの場合は低額だが、勝率2割ほどのため、今は買わない。貧乏暮らしが性に合い、大金の使い途がわからないからである。 |
月刊りぃ〜ど7月号 波光より |
| (編集長) |
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| ◆月刊「りぃ〜ど」とは |
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同誌は、小社の核となる営業種目で、地域に根差した「大人のエンターテインメント」を目指し、浜通り初のメンバー制(会員システム)の雑誌として平成5年秋に創刊。活動は地域周辺を主とし、北海道〜沖縄へも出張、取材を敢行しています。
内容は、社会性のあるニュースを中心に、いわき市及び浜通り一帯の各分野で活躍する人物のインタビュー記事、エッセー、医療・健康分野関連に加え、観光、ビジネス関連等の記事も連載し、市内はもとより、東京、茨城、福島県内、新潟方面へも配布しております。
また、小社では、同誌のほか、各企業の機関紙、社内報、雑誌、単行本などの取材・発行。さらに、オリジナルによる出版物の発行、ホームページ製作等の事業も展開中です。
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| ◆月刊「りぃ〜ど」の概要 |
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■創刊号 平成5年11月号■発行日 毎月27日■発行部数 16,000部■メンバーズ社 520社(平成21年3月現在)
■サイズ A4判(P54〜)■定価 1部360円 |
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