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 家業の紋店のかたわら、書や篆(てん)刻、絵画にと、精力的に創作活動を続け、昨年には、中国で大規模な展覧会を開いた石川進さん(70)。その探究心は書画にとどまらず、詩や音楽、自然科学にも及んでいます。
 いわきに生き、いわきの「物」に触れて生まれる想念に向き合いながら、紡ぐ言葉の数々。
 もしかしたら、「物」の見方が変わるかもしれません。
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2017.12月号 西へ⑨矛盾(前)

2017.11月号 西へ⑧広島にて

2017.10月号 西へ⑦和鋼のこと

2017.9月号 西へ⑥和鋼のこと

2017.8月号 西へ⑤和鋼のこと

2017.7月号 西へ④勝山から米子まで

2017.6月号 西へ③骨のジュラシックパーク

2017.5月号 西へ②骨のジュラシックパーク

2017.4月号 西へ①親不知を越えて

2017.3月号 「鮫」②

2017.2月号 「鮫」①

2017.1月号 「蒸気機関車」

2016.12月号 「雪」

2016.11月号 「思い出の値段」

2016.10月号 「キノコ」

2016.9月号 「美食行」

2016.8月号 「海」②

2016.7月号 「海」①

2016.6月号 「量り売り」

2016.5月号 「寅さんとアンパン」

2016.4月号 「ストラップ今昔」②

2016.3月号 「ストラップ今昔」①

2016.2月号 「猿泣かせ」

2016.1月号 「蛇」

2015.12月号 「熱い風・植物点描」

2015.11月号 「熱い風・言葉と芸能」

2015.10月号 「熱い風・邂逅」

2015.9月号 「熱い風、新垣光雄さん」

2015.8月号 「一石五鳥⑤ 刀剣陳列室」

2015.7月号 「一石五鳥④ 皇帝の玩具箱」

2015.6月号 「一石五鳥③ 趙家の狗」

2015.5月号 「一石五鳥② 青磁」

2015.4月号 「一石五鳥① フデキクン」

2015.3月号 「香福」

2015.2月号 「冬の客」

2015.1月号 「正月」

2014.12月号 「雨」

2014.11月号 「掛け布団」

2014.10月号 「蛾」

2014.9月号 「チェンジ」

2014.8月号 「戦後の子供」

2014.7月号 「腐った日本語」

2014.6月号 「もも子」

2014.5月号 「眼鏡」

2014.4月号 「北国の旅」

2014.3月号 「虫」

2014.2月号 「陶郷にて」(後)

2014.1月号 「陶郷にて」(前)

2013.12月号 「山里の客」

2013.11月号 「歌の風景」(後)

2013.10月号 「歌の風景」(前)

2013.9月号 「餡」

2013.8月号 「蝉蛻」

2013.7月号 「パンドラの匣」

2013.6月号 「月のうさぎ」

2013.5月号 「太刀風」(後)

2013.4月号 「太刀風」(前)

2013.3月号 「目のない魚」

2013.2月号 「鴉なぜ鳴くの」

2013.1月号 「なじかは知らねど」


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